破廉恥なイタズラ~演劇部の女子3人にくすぐり責め+乳首責めされた話

俺は演劇部に所属している大学2年生だ。
この日はちょうど、部活のメンバー7人で夏のコンテストに向けた自主映画を制作していた。

俺は悪の組織に誘拐された人質の役だ。
今日はそこからの救出劇のシーンを撮影する予定だった。

そのため、俺は午前中から撮影スペースとして借りた倉庫のようなところで拘束されていた。両手は高くあげた状態で手首を縛られて、足は肩幅まで開いた状態で左右の足首それぞれが地面に拘束されていた。

しかし撮影の途中で必要な機材が足りないことに気づき、他の男性メンバー3人が車でそれを取りに戻ることになった。1度セットを解くのは面倒だからという理由で、俺はしばらくそのままの格好で待機させられることになった。

もちろん本当は危ないからよくないのだが、その場には他に女性メンバー(同級生の女子1人と後輩女子2人)がいたので、もし何かあればその3人に言って解いて貰えばいい、ということになったのだ。

 
 

「それにしても遅いなぁ。。なかなか見つからないのかな」
と同級生の女子(杏奈)がそうつぶやいた。
たしかに10分程で戻ると言ったにもかかわらず、もう30分は経過していた。

杏奈「退屈だなぁ….ねえ?」
そういいながら、杏奈が俺の方に近づいてきた。
杏奈と俺は仲がいい。部活メンバーの中でもよく喋る間柄だ。

杏奈「しかも、その格好で待ってるの余計に退屈でしょ? 携帯も触れないじゃん(笑)」
俺「まぁな、しかもちょっと暑ちーよ、ココ。汗吹いてくれねぇ?」

 
杏奈はタオルで俺のひたいを拭ってくれた。

杏奈「本当に全然動けないんだねー、これ。凄いね」
俺「ああ、全然動けん。別に痛くもないけどな」
杏奈「ふーん….、ねえ、本当に動けないかチェックしてみていい?」
俺「あ?」

 
そういうと、いきなり前触れなく杏奈は俺の脇の下をコチョコチョとくすぐった。
俺「ちょっ、待っ、ぎゃっははははっはははははははははははっ」

 
いきなり脇の下をくすぐられた俺は、思わず素っ頓狂な声で爆笑してしまった。
この日は薄手のTシャツに下はハーフのスウェットという格好だった。そのため、シャツの上から脇の下をくすぐられただけでも爆笑するくらいくすぐったかった。

 
杏奈「ホントだ(笑) うける、マジで全然動けないのねー」

 
そういうと杏奈は楽しそうに笑った。
杏奈は普段からノリがよくて明るい「お笑いタイプ」なので忘れがちだが、かなり美人でカワイイ。そのため、不意にボディタッチをされるとドキドキすることがある。だが、くすぐりは別だ。

俺「お、お前、そういうのやめろよ。
  俺、マジでくすぐりはダメなんだよ」

 
そう言ってから、俺は「しまった」と思った。

杏奈はかなりのイタズラ好きである。
よく友達同士でも普段からドッキリをかけたり、イタズラをしてキャッキャと喜んでいる明るいタイプだ。そして、俺がいま「くすぐりが弱い」と言ったのを聞いて、明らかに嬉しそうな顔を浮かべている。

 
杏奈「ふーん、どれどれ?」
俺「ばかっ、ちょっと待っ、ぎゃーっはっはははははははははははははははははははっ、だーーははははははっははっ、やめろーっはははははははははっ」

杏奈「あはっ、おもしろーい(笑) ゆうき君、本当にコチョコチョ弱いんだね、意外と可愛いとこあるじゃん(笑)」
俺「も、もうやめろよ。全然おもしろくねーよ」

杏奈「えー、なんでー? 楽しそうに笑ってたよ? ほーら、こちょこちょこちょー」
俺「だーっはははははははははははははははははっ、やめてっ、マジやめてーっははははははははははははははははははは」

 
男性にはわかると思うが、20歳にもなると、女の子に「こちょこちょ」されること自体がもう恥ずかしい。子供をあやすような口調でくすぐられると、それだけで顔が真っ赤になるくらい羞恥心を感じる。しかもいい歳の男が、女の子に指先だけで無理やりゲラゲラ笑わされるというのも屈辱である。

だが、杏奈のようなイタズラ好きは、1度、「S」のスイッチが入ると止まらなくなるらしい。

 
杏奈「ゆうき君って、普段ちょっとクールな感じだけど、くすぐられるとそんな顔で笑うんだねー(笑)なんか意外な一面を発見(笑)」
俺「う、うるせーな。もうマジでやめろよ?」

杏奈「えー(笑) なんか口の利き方が好きじゃないなー」
俺 「は?なに言ってんだよ、いつも通りだろ」
杏奈「だから嫌なの、もっと可愛くお願いしなよ(笑)」

 
そういうと、杏奈は俺のTシャツの中に手を入れてきた。

 
杏奈「じゃあ、脇はやめてあげるね。お腹はどうかなー?」
俺「ちょっ、そういう問題じゃねーっ、ぎゃーっははははははははははっははははははははははは、だめっ、だめーっははははははははははははははははは、よじれるーっはははははははははははははははははは」

杏奈「やばーい、おもしろーい(笑)」
杏奈は可愛い顔を近づけて、俺がみっともなくゲラゲラ笑ってる顔を、至近距離で覗き込んでくる。これは本当に恥ずかしい。

俺「ぎゃーっははははははははははっははははははははははは、やめてっ、マジやめてーっははははははははははははははははは、ギブーっははははははっはははははは」

 
そうして俺たちがはしゃいでいると、同じく留守番を任されている後輩女子2人がこっちにやってきた。あまりにも楽しそうな笑い声が聞こえてくるので、何をしているのか気になったのだろう。

 
早苗「えー、何してるんですか?」
玲奈「なんか、すっごい楽しそうな声聞こえるんですけど!(笑)
  私たち超暇なんで混ぜてくださいよー」

 
やってきたのは、早苗と玲奈という後輩女子2人。
玲奈は、杏奈にそっくりなタイプの後輩女子。明るくてお笑い気質でノリが良い。まさに後輩版の杏奈といった感じ。髪色は茶髪のロングだが、ギャルほど派手ではなく、今どきの女子大生といった可愛い感じ。

一方の早苗は、目がパッチリした黒髪ショートの文学系女子というタイプだ。杏奈や玲奈ほどお笑い気質ではなく、どちらかというと清楚系のイメージだ。そして、俺は実は早苗ちゃんのような黒髪ショートのカワイイ女の子がタイプだ。

 
俺「べ、別に何もしてねーよ」
杏奈「してるよー(笑) いまね、ゆうき君をコチョコチョして遊んでるの(笑)」
早苗「あ、それで笑い声が聞こえてきたんですね。誰の笑い声かと思った」

杏奈「一緒にやる?」
俺「ふ、ふざけんなっ」

 
俺は、この展開はマズイと思った。
早苗はともかく、玲奈はこういうノリには全く躊躇なく参加するタイプだからだ。

 
玲奈「えー、いいんですかー?!(笑)」
俺「ばっ、ばかっ、良くねーよ」

玲奈「ゆうき先輩に聞いてないですよ! 杏奈先輩、いいんですか?」
杏奈「全然いいよー、じゃあ、私はお腹くすぐるから、玲奈ちゃんは脇の下お願いしていい?」
玲奈「おっけー(笑) あたしくすぐり上手ですよ!(笑)」

俺「お前ら、何勝手なことっ、ぎゃはははははははーーーーーっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははっ、ダメダメダメーっははははははははははははははははははははははははははは」

 
俺は両手をバンザイで拘束されたまま、女子2人にくすぐられて、なすすべなく強制的に笑わされた。

玲奈ちゃんの指は、杏奈よりも細くて爪が尖っているせいで、脇の下をコチョコチョされると気がおかしくなるほどくすぐったかった。一方、杏奈は何の遠慮もなく俺のTシャツの中に手を入れて、脇腹、おなか、背中、乳首などをコチョコチョとまさぐった。…乳首はダメだろ…。

お腹や背中をくすぐりながら、どさくさに紛れて乳首をコチョコチョしてくるので、抗議するタイミングもわからず、恥ずかしさとくすぐったさで顔が真っ赤になる。もちろん杏奈は俺のそんな反応も楽しみながら、わざと胸をくすぐってくる。

 
俺「ぎゃーっははははははははははっははははははははははは、やめろっーーっははははははははははははははは、ダメだってーっははははは、やめてーっはははははははははーーーっはははははははははっ」

玲奈「本当、弱ーい!(笑) 面白ーい! なんかイケナイことしてる気分ですね(笑) 」
杏奈「ね、男子を縛ってイジメるなんてちょっとゾクゾクするよね」
早苗「2人ともヤバすぎです(笑)」

 
とくに止めようとするわけでもなく、俺が女子2人にくすぐられて、情けなく爆笑している俺の姿を見ながら、呆れたような顔で苦笑する早苗。

 
杏奈「ふふっ、そうだ! 良いこと考えた!
  今なら何お願いしても言うこと聞いてくれるかもよ?」
玲奈「えー、どういうことですか?」
杏奈「例えばねー」
俺「お前ら、いい加減にしろって、俺で遊ぶなっ!」

 
すると、杏奈は可愛い顔を俺に近づけて、目を覗きこみながらこう言った。

杏奈「ねえねえ、ゆうき君。
  今日のお昼ご飯、ゆうき君が奢ってくれないかなー?」

俺「何言ってんだよ、俺は人にはおごらない主…だーーーっははははははっはははははははははははははははははははははははは、やめてやめてーっはははははっははははははははははははははっははははははは」

 
杏奈はTシャツに手を入れて、俺の右側の脇の下と左側の乳首を同時にコチョコチョした。乳首が敏感で弱い俺にとって、この脇の下くすぐりと乳首コチョコチョの同時責めは堪らない。

 
俺「あーっはははははははははははははーーーっ、わかっ、わかったーはっははははははははははっははははははははははは、お、奢るよーっはははははははははははははははははっ、そ、それやめてくれーっはははははははははははっはははははははははは」

 
脇の下のおかしくなるようなくすぐったさと、乳首の気持ちよさ、恥ずかしさが同時に襲ってくる。俺は顔を真っ赤にしながら首を振って言った。

杏奈「うーん、なんかその言い方、イヤイヤじゃない?」
俺「だーーーっははははははっははははははははははははははははははは、ちがっ、違うよーーっははははははははははははははははははははははははははは、おごっ、奢りたいーははははははっははははははははははは、奢らせてくれーっはははははははひひひひひひひひひ」

 
杏奈のくすぐりの手が止まる。

杏奈「ふふ、ほーらね?」
玲奈「杏奈先輩すごーい!(笑)」

俺「ぜえ、ぜえ、お前ら、もう本当にいい加減にろって….」
杏奈「玲奈ちゃんも何かお願い事してもいいのよ?」
玲奈「そうですか?じゃあ私はぁ….、」

 
玲奈ちゃんもこういうノリでは躊躇しない。

玲奈「ゆうき先輩! 私は美味しいお寿司が食べたいですー」

俺「なっ、玲奈ちゃんまで何言って…..ぎゃーっははははははははははっははははははははははは、ははははははははははっははははははははははははははははははははははははははははははっ」

 
玲奈ちゃんも俺のTシャツの中に手を入れて、容赦なく乳首を脇の下をくすぐりはじめた。

杏奈は、男友達のような親しい間柄だからまだいいが(それはそれで恥ずかしいのだが)、まだあまり慣れていない、可愛い後輩女子に生で乳首をくすぐられるのは、めちゃくちゃ恥ずかしくてくすぐったい。

玲奈ちゃんも、顔を近づけて至近距離で俺の顔を覗きこんでくる。

そしてくすぐりながら、「ねえ、ゆうき先輩! 私、お寿司がいいー!ねえ、お寿司ー」と、可愛い甘えた声を出してくる。甘い声でおねだりしながら、抵抗できない俺の脇の下と乳首をくすぐってくるのだ。小悪魔以外の何物でもない。

 
俺「ぎゃーっははははははははははっ、わかったーーっはははははははははははは、わかったからーっははははははははははーーははははははははっ、寿司、寿司おごらせてくれーっはははははははははははははははははははははははははっ、そっ、そこダメだってーっははははははははははははははは」

玲奈「えー? そこってどこですか?(笑)」

 
どうやら玲奈ちゃんは、杏奈以上にドSの素質があるのかもしれない。

 
俺「あっははははっははははははははは、わかったーっはははははははっはははははははははははは、寿司、寿司おごらせてーっははははははははっはは、奢りたいーっははははははははははははははは」

玲奈「もうそれはわかったから。今そんなこと聞いてません。どこをやめて欲しいの?」

俺「ひーーーひっひひいひっひひひひひひひひひひっひひひひ、かっ、勘弁してくれーっははははははっははははははははははははははははははは」

 
後輩の女の子に言葉責めをされるのはかなり恥ずかしい。屈辱なんてものではない。何とか、両手を下ろして胸と脇の下を隠そうとするが、男共がガッチリと手首を拘束していったせいでビクともしない。玲奈ちゃんは、くすぐりが上手いうえに意外としつこい。

この流れに杏奈が加わってきた。

杏奈「じゃあ、脇の下のくすぐりは私に任せて! 玲奈ちゃんはそっちお願い!」
玲奈「了解です、先輩!」

 
杏奈は俺のTシャツを脇の上のところまで捲り上げてしまった。乳首も脇の下も丸出しになる。
さらに、杏奈が俺の脇の下を両手でくすぐり、玲奈ちゃんが両手で俺の左右の乳首を同時にくすぐりはじめた。

 
俺「やだーっはっははははははははははははははっははははは、はーーーっはははっはははははっはははははははははははは、やめてくれーっはははははははははははっ、ギブギブギブーっはははははははははははは」

杏奈「だからぁー、どこがギブなの?」
玲奈「正直に言わないと、終わらないですよー先輩、ほら、コチョコチョコチョコチョ」

 
杏奈による脇の下の強烈なくすぐったさも堪らないが、何より、後輩の玲奈ちゃんに両手で乳首をコチョコチョされている恥ずかしさと気持ちよさ、くすぐったさはその何倍も効く。

俺「やめてーっははははははははははははははっ、ちくっ、乳首ダメーっははははっはははははははははははははははははははははは、乳首っやめてくれーっはははははははははははっはははははははははは」

 
俺はとうとう観念して顔を真っ赤にしながらそう叫んだ。
だが、玲奈ちゃんから返ってきた言葉は意地悪だった。

 
玲奈「だーめ。ちゃんと『おっぱいは許して』って言ってください」
杏奈「玲奈ちゃん、アンタ、可愛い顔してドSね….(笑)」
玲奈「ふふっ、あたし、年上でちょっとMな彼氏と付き合ってたから、こういうの得意なんです(笑)」

 
俺は恥ずかしさで半泣きになりそうだった。
後輩女子にくすぐられて「おっぱいは許して」なんて言えるわけがない。
だが、杏奈も助けてくれるどころか、むしろノリノリだった。

 
2人の言葉責めはエスカレートする。
2人は意地悪な言葉を耳元で、俺にだけ聞こえるように囁きはじめた。

 
玲奈「ほーら、ゆうき君のおっぱいコチョコチョコチョ~♪」
俺「やめーっはははははははははっはははははははは、やめろーっはははははははははははははははは、だめっ、だめーっはははははははははは」

玲奈「ふふっ、先輩、顔真っ赤ですよ? 恥ずかしいねー?」
杏奈「早く言わないと後輩の前でパンツ脱がしちゃおっかなー?」
俺「だーっはははははははははははははは、やだーーーーっはははははははははははは、もうっ、やめてくれーっはははははははははははっは、言うからーっはははははははははははは」

 
俺は耳元での恥ずかしい言葉責めとくすぐりに耐えきれず、ついに涙目で言った。

俺「あーーッはははははははははははははは、許してっ、おっぱい許してーっはははははははははははははははははは、おっぱいダメーっははははっはははははははははははは、こっ、こちょばいーっはははははははははははははは」

 
続き

妹による屈辱のフルチンくすぐり調教のその後

前話の続きです。

あれから月日が流れた。
俺は上京して東京の大学に進学し今年で20歳になった。
妹も去年から上京して都内の専門学校に通っている。

 
ある日、妹が突然、俺の家に押しかけてきた。
妹が近くで終電を無くしたから泊めてくれという。

妹「よっ、お兄ちゃん、元気してる?」
俺「お前なぁ、連絡なしでいきなり部屋まで来るんじゃねーよ」
妹「何でよー、あ、もしかして彼女さんがいるの?(笑)」
俺「そりゃー俺だって彼女くらいいるさ」

そう、俺には同棲こそしていないものの、付き合ってる同い年の彼女がいた。

妹「ふーん、それでかぁ。部屋も綺麗にしてるじゃん、感心!」
俺「お前こそ彼氏はいるのか?」
妹「当たり前でしょ、私に彼氏がいない時期なんてないよ」

その通りだ。
高校生のときから妹は学校でも目立つくらい可愛かった。
久々に会う妹は、東京にきてさらに垢抜けて可愛くなった気がする。

 
妹「あー疲れた! 風呂入ろーっと」
と、まるで自分の部屋のようにシャワーを借りる妹。
こういう遠慮の無さは相変わらずだ。

風呂上りで勝手に冷蔵庫を開けてビールを飲み始める妹。
ひとしきり、学校の先輩や彼氏の愚痴などを1人で喋りまくった後、
妹は俺の彼女のことを興味津々に聞き始めた。
俺は出会った経緯を説明し、写メを妹に見せた。

 
妹「へぇー、彼女さん綺麗! お兄ちゃん、やるじゃんw」
俺「ふっふ、まあな」
妹「なんでー信じらんない、お兄ちゃんのどこがいいんだろ」
俺「おい」

 
たしかに俺には勿体ないくらい彼女は可愛い。
妹に彼女を褒められるのはやはり嬉しい。

どうしても気になったのか、妹はニヤニヤしながらさらに聞いてきた。
妹「それで、彼女さんにはお仕置きして貰ってるの?(笑)」
俺「は、はぁ?」
妹「だってお兄ちゃん、ほら、ドMじゃん(笑)」
俺「ば、ばか。俺は別に…」
妹「懐かしいなぁ、 お兄ちゃんの恥ずかしいおちんちんダンスw」

 
かなり酔っているのか、ズケズケと思ったことを言う妹。
まあもともとそういう遠慮のない性格なのだが。

 
妹「彼女さんにはして貰ってないんだww」
俺「そ、そんな訳ないだろっ、ばか」

当然、そんな訳はない。
俺は彼女に自分がM気質であることは隠していたし、
彼女もどちらかというと受け身なのでSっぽさはない。

 
妹「ふーん、久しぶりに私が調教してあげよーか?(笑)」
俺「い、いい加減にしろ、その話するなら追い出すぞ」
妹「何だよ、つまんなーい」

 
俺は思わず強がって反発したが、ドキドキと鼓動が高まった。
手首を縛られてパンツを脱がされ、コチョコチョされたときの屈辱と情けなさ、恥ずかしさが脳裏によみがえる。「またあの屈辱感を味わいたい」という気持ちが全くないといえば嘘になる。

だが、俺はもう子供ではない。
20歳の大人の男だ。今「アレ」をやらされるのは恥ずかしすぎる。

妹はそんな俺の内心を見透かしていたようだった。
あるいは最初からその目的で来たのかもしれない。

 
妹「言っとくけど、これ最後の機会だからね?」
俺「…だっ、だから、やらねーって言ってるだろ」
妹「恥ずかしいなら、パンツ下ろすのはやめてあげるよ?(笑)」
俺「…..」
妹「いーでしょ? 軽く手縛ってコチョコチョするだけ、ね?」
俺「…..」
妹「お兄ちゃん、お願い!」
俺「……し、しょーがねぇな、少しくすぐるだけだぞ」

 

-30分後

「ぎゃーっはっはははははっはははははははっはははははっ、だめっ、許してくれーっはっははははははっはははははははっはははははっははははっ」
 

30分後、そこには、情けないフルチン姿でくすぐられて必死に腰振りダンスする俺がいた。
俺は両手首を部屋のドアの上部フックにバンザイの格好で縛り付けられ、足は肩幅まで開いた状態で、左右の足首をそれぞれソファーと棚の脚に縛り付けられていた。

パンツは足首まで降ろされ、Tシャツは手首まで捲り上げられて、ちんちんも乳首も丸出しにさせられている。もちろん、俺のアソコはお腹に張り付きそうなほどビンビンに勃起している。

 
妹「何? さっきは強がってカッコつけてた癖に、すぐビンビンじゃん(笑) みっともないなー」
 「本当はして欲しくて仕方なかったんでしょ? うけるww」

俺「だーっはははっはははははははっはははは、やめてっ、きついーっはっははははっははっはははははははっははははは、きついっ、手加減してくれーっはっはっはははははっははははははははは」

妹「何、甘えたこと言ってんの? まだ軽くくすぐってるだけよ?」
 

妹は昔よりも遥かにくすぐりが上手くなっていた。
綺麗に手入れされたネイルの爪で、脇の下をコチョコチョと引っ掻きまわされて、恥も外聞もなく笑い狂わされた。

 
俺「あーっははははっははははははははっは、やめっ、やめてーっはははっはははははっはははははっは、脇の下やめてくれーっははははっははははっははは、苦しいーっはははははっははははは」

妹「うるさい。口動かさなくていいから、やめて欲しいならもっと腰を振りなさい。
  お兄ちゃん、練習サボってるから、おちんちんダンス下手になってるじゃん」

俺「ひーっひひひひっひひひひっひひ、ごめんなさいーっはははっははははっははははっはははっ」

 
妹は俺の脇の下をくすぐりながら、「はい、まずは左右10回!」「はい、次は上下10回!」「じゃあ、次は右回転ね!」などと屈辱のダンスを指導した。俺は、脇の下のくすぐりを辞めて欲しくて、言われるがままに、必死におち〇ちんを左右に振ったり、上下に振って妹に媚びを売った。

20歳を超えた男性が、勃起したおちんちんを振ってダンスする姿は、滑稽とか屈辱というレベルではない。恥ずかしくて目も当てられない光景である。しかも妹にコチョコチョされながら躾けられてるとなれば尚更だ。

 
妹「もっとしっかり大きく左右に振りなさい。できるでしょ?」
俺「ひーっははっはははははははっはは、無理っ、これ以上は無理ですーっはははっははははははははっはっははははは」

妹「口答えしない! 脇の下、あと5分追加ね」
俺「いやだーっははははっはははははははっは、ごめんなさいーっはははっははははっははははっははは、脇の下は許してくれーっははははははっはははははっははは、許してくださいーっははははは」

 
妹のくすぐりは容赦がなかった。
俺が異常に脇の下が弱いのを知っていて、脇の下ばかりを集中的にくすぐって責め立てた。息ができないほどのくすぐったさに、自然に目からは涙が溢れて視界がぼやける。

何とか腕を下ろして脇を閉じようとするが、さすが妹は上手にガッチリと手首を縛り付けているのでビクともしない。許して貰うためには、妹が満足するまでちんちんを振って恥ずかしいダンスを踊るしかなかった。

 
妹「ほーら、コチョコチョコチョ。ねえねえ、お兄ちゃん、成人にもなっておちんちんダンスさせられるのはどんな気持ち? 正直に言わないと、あと5分追加ね」

俺「いやーはっはははははははっは、恥ずかしっいですーっはははっははははははははは、みっ、みっともなくてっはははははははっは、おかしぐなりそうですーっははははっはははははは」

 
俺はカッコつけた罰として、妹の手でチン毛を全剃りにされていた。抵抗できない状態で、アソコの毛を妹に剃られるのは屈辱すぎる。彼女になんて言い訳すればいいのか。

さらに妹の屈辱的な言葉責めは続いた。

 
妹「でもお兄ちゃん、二十歳になってもあんまりサイズ変わってないね。彼女さんは満足してるの?(笑)」
俺「やっははははは、やめてくれーっははははっははははははは、はっはははは、み、見るなーっはははははっはははははは、そ、それは言うなーっはははっはははははは」

妹「私も何人も付き合って色んな男の見てきたけど、正直お兄ちゃんのが一番小さいよ(笑) それを一生懸命、振り回してるから余計、おかしいんだよねww 可愛いけど、みっともなさすぎ(笑)」

 
この発言には、顔から火が出るほど恥ずかしくなった。
妹に正面から、男のプライドでもあるちんちんのサイズを馬鹿にされたのだ。思わず、俺は涙目で言い返してしまった。

俺「なゃっはははっはははは、お、お前だってーっはははっはははははっははは、む、胸は全然ないだろーっはははははっははははは、ま、まな板のくせにーっはははははははははーっはははははっはははははは」

 
言った瞬間、しまったと思った。
妹の機嫌がサッと悪くなったのだ。

 
俺「う、嘘ですーっはははははっはははははははっは、今のは嘘-っははははははははははははははははっは、ごめんなさいーっはははっははははははははっはははははははっ」
妹「良い度胸ね。もっと恥ずかしいことをさせて欲しいのね?」

妹の脇の下をくすぐる手が強まる。
俺はいよいよ気がおかしくなりそうだった。

 
妹「このままくすぐってあげるから、私が『もういい』って言うまで、腰を前後に振ってセックスの真似をしなさい」
俺「いやーっははははははははははははっはははは、そ、それは許してくれーっはははははっははははははっははははは、それだけは、勘弁してくれーっははははははははははははははははは」
妹「うるさい、バカ。早くしろ」

 
そういうと、妹はさらに脇の下をくすぐる手を強めた。
俺は悲鳴のような笑い声をあげながら、必死に腰を前後に振り始めた。妹の前でセックスの実演をさせなられるのは死ぬほど屈辱的である。1人で腰をヘコヘコと振る姿は、犬のようで惨めだ。

だが、あまりのくすぐったさに、俺はプライドを捨てて腰を振り始めた。
いつも彼女とセックスするときのように、腰を前後に動かした。

 
妹「いつもするとき、そんななの? もっと力強く速く振れないわけ?」
俺「あーっははははっはははははははははははは、無理っ、無理ですーっはははははははははははははは、これ以上は振れないーっはははははははははははは」

妹「情けないなぁ」
俺「あーっはははははっ、ごめんなさいーっはははっはははははははははは、くすぐりやめてーっははははははははは、脇、脇はもう許してーっはははははははははははっはははは」

妹「ダメ。そんなんじゃ彼女さんが可哀そう。くすぐっててあげるから、もっと練習しなさい」
俺「いやーはははははははははっははははははははは、もう許してぐださいーっははははははっはははははははははは、ひーーひひひっひひひひひひひ」

 
俺はその後、1時間にわたってくすぐられ続け、泣きながら妹の前で腰を振る練習をさせられ続けたのだった。

妹のくすぐり責めによるおち〇ちんダンス調教をさせられた話(/M)

前話の続きです。

 
妹「ちょっと待ってwww、本当、やめてww ねえ!
  なんで? お兄ちゃん、そういう趣味だったの?ww」

俺にだって、なぜその時にそうなったのかわからない。

とにかく今この状況で絶対に勃起してはいけないことはわかっていた。
恥ずかしさと混乱で必死にアソコを隠そうとした。
が、もちろん手足を縛られているので隠すことは許されない。

 

妹「ねえwww、
  さすがに見るの恥ずかしいから早く治して(笑)
  それとも、この格好のまま、おちんちんダンスの続きさせるよ?」

 
俺は半泣きになりながら、必死にしずめようとした。
だが、恥ずかしいと思えば思うほど、余計にフル勃起してしまい、そのことに余計に泣きそうになった。

妹「もういいよ、時間切れww ダンスの練習再開ね」
俺「まっ、やめてくれ…ださい、勘弁してくださいっ!」

妹「だーめ! 謝罪の続きはダンスで表現してください!、
  ほーら、こちょこちょこちょこちょこちょ」

俺「ぎゃーっはっはははははっはははははははっ
  死ぬーっはははっははははははっははははははっ、
  許してーっはははははっはははははははははっは」

 

俺はフル勃起のまま、強制的にくすぐりダンスの続きを再開させられた。
これは先程とは、恥ずかしさの次元が違った。喜んだ犬が尻尾をフリフリするように、勃起したちんちんをフリフリしながら、ごめんなさいを連呼させられるのだ。

 
俺「あーっははははっはははははははは、許してくださいーっははははっはははははっ
  ひぃーひっひひひひひひ、無理っ、もう無理ですーっはははははっはははははははっ」

妹の容赦のない言葉責めは続く。

 
妹「お兄ちゃん、これじゃ練習になんないでしょ?
  喜んでたら反省になんないじゃん。いつまで興奮してるの?」
妹「ねえ、みっともないし、見てる方が恥ずかしいから早く治して!」

 
そういいながらも、コチョコチョの手を止めてくれる気配は全くない。
むしろ、俺が一番弱い脇の下の窪みやおしりに細長い爪を這わせてコチョコチョしてくる。
それどころか、金玉を爪でコチョコチョしてくるのだ。

こんなことをされたら、どんなに恥ずかしくても股間を振るしかない。

 
妹「いい加減にして!、ねえ。
  もうあと10秒以内に元に戻さないと、お兄ちゃんが
  おちんちんダンスしてるとこ動画にとって友達に回すよ?」
妹「はい、じゅーーう、きゅーーう、はーーちっ」

 

俺はついに、惨めさと屈辱とくすぐったさで泣き声を上げてしまった。
屈辱と恥ずかしさに泣き、くすぐりで強制的に笑わされ、やめてほしくてプライドを捨ててお〇んちんを振った。

俺「も、もう勘弁してくれーっははっはははははは、ひくっ、ははははっははははっ、
  もう許してくださいっーっははははは、ひっく、2度と逆らいませんーっはははっはははは」

 
俺が泣いているのに気づき、
ふざけていた妹も(少しだけ)気の毒に思ったのかもしれない。
くすぐりの手が止まった。

俺「ひっく、もう許してぐださいっ、ひっく、自分では無理だよぉっ」
妹「もう、やだ、マジで泣かないでよー(笑)わかってるって(笑)
  ごめんごめん、イジメすぎたかな…」

妹はひとしきり笑ったあと、少しだけ声が優しくなった。

俺の頭をナデナデしながら言った。
(その時点でもう絶対におかしいのだが、俺は混乱しすぎてホッとしてしまった)

 

妹「よしよし。馬鹿にしてごめんね。
  男の子はみんなM気質って言うもんね。
  大丈夫、お兄ちゃんの恥ずかしい性癖のことは
  誰にも言わないから安心して?」 ← フォローの仕方が間違ってる

 

だが、これで許して貰えると思った俺が甘かった。

妹「うーん、でもお兄ちゃんの反省時間は終わってないからね。
  せっかく上手になってきたから、もう少しだけおちんちんダンスの特訓してあげる(笑)
  ほーら、こちょこちょこちょこちょこちょ」

問答無用である。
再び、脇の下へのこちょこちょ責めが開始された。
どんなに泣こうが怒ろうが、コチョコチョされたらもうおかしくなったようにゲラゲラと笑うしかない。悔しいけど。

俺「ぎゃーっはっはははははっはははははははっはは、許してくださいーっはははははははっははは
  ははははっははは、は、反省してますーっははははっはははは」

妹「そうそう、その調子!もう2度と、可愛い妹に手を出しちゃダメだからね?
  あと、お兄ちゃんのゲームは私の物でもあるんだから、
  データ消されたくらいで怒らないこと。わかった?」

俺「はいーっはっははははははっはっはは、わがりばしだーはっははっはははははっはは
  許してぐださいーっはははははっはははは」

妹「うんうん。
  今度、私の気分を害することがあったら、友達連れてきて皆の前で『おちんちんダンスの刑』だからね?
  あと、このお仕置きのことは誰にも言っちゃダメよ? まあ、言えるわけないか?(笑)」

 
友達の前でおちんちんダンスの刑。
妹はサラッと言ったが、それは想像するだけで地獄のような恥辱だ。
これを妹の友達、つまり年下の女の子たちの前でやらされるなんて想像したくもない。

 
妹「じゃ、最後にありったけの反省の気持ちを込めて、おちんちんダンス見せて貰おっかな」

 
そういうと妹は、俺へのくすぐりの手を強めた。
脇の下、胸、おなか、おしり、股の付け根、金玉やおしりなど、全身を容赦なくコチョコチョした。

俺「ぎゃーっはっはははははっはははははははっははーっ、許してぐだざいーっははっははははははっはははははは、本当にごめんなざいーっははははははっはははははっはははは、2度と、逆らいませんーっひ-ひひひひっひひひひひっひひひひっ、約束しますーっはははっははははははっははっは、この、このダンスで許してくださいーっはははははははっははははははははっははは」

俺は泣きながらフル勃起で全力で踊った。このときにはもう、妹に恥ずかしい姿を見られることに少しだけ快感を覚えるようになっていた。

 
結局その後、妹の友達の前でおちんちんダンスを披露する機会はなかったが、妹には2度ほどお仕置きされた。
また学校を卒業すると俺は東京に1人で上京したため、そういう機会もなくなった。

その後のストーリー(続き)

俺が妹にフルチン姿でくすぐられて泣きながら屈服した話(/M)

※ フィクションです。
※ 「くすぐり」だけでなく、女性に脱がされるという「屈辱」要素が多めです。

 

これは黒歴史すぎて今まで誰にも言えなかった話だ。
だが、今回は匿名でカミングアウトしようと思う。
俺がMの性癖に目覚めてしまった理由でもある。

 

あれはまだ学生のときの話だ。
俺には1つ年下の妹がいる。
 

キッカケは多愛もないことだった。
多分、俺が貸したゲームのデータを妹が消してしまったとか、そんなことだったと思う。
俺は激怒して妹と口喧嘩になった挙句、妹を平手で殴ってしまった。
それは、いけないことだったと思う。

妹が顔を腫らしてるのを見て父親がカンカンになった。
「女の子に手を上げるとは何事だ!」と。俺は罰として庭の木柱に縛り付けられた。
当時はまだそういう体罰の時代だった。

寒い11月の季節に、俺は部屋着(パーカーにズボン)の格好のまま、手首と足首を縄で縛られた。
手首は高くバンザイした状態で、縦にIの字のような形にされ、両手両足を木柱に縛り付けられた。
(正確にいうと、田舎の家だったので庭と縁側があり、縁側の木柱に縛り付けられた)
そのまま「今日は夜ご飯は抜きだ。外で反省してろ」と言われ、暗くなるまで放置された。

 

1時間ほど放置された頃だろうか。
寒い外の気温に晒されたまま、手足を縛られて放置されているので、俺は少しだけ尿意を催してきた。
大体、いつもお仕置きのときは3時間ほど縛られて許して貰えるので、あと2時間くらいの忍耐だと思った。

(解かれた後は、父親の前で妹に「ごめんなさい」と言わされるんだろうなぁ)と思い、それを憂鬱に感じていた。
つまり、俺は心の底ではあまり反省も納得もしていなかった。だって、大事なゲームのデータを消されたのだ。
妹にも非があったはずだ。

 

2時間ほど経過した頃。
ご飯をお腹一杯食べて、風呂にも入って満足気な妹が意地悪な顔で近寄ってきた。

妹「どう? お兄ちゃん、ちゃんと反省してる?」
となぜか得意気なニヤニヤ顔。

俺は猛烈に腹が立ってきた。
妹は間違って俺の大切にしているゲームデータを消したことは、何も反省していないのだろうか。

俺「反省なんてしてるわけねーだろ、ばーか」
俺は思わず悪態をついてしまった。
俺「オヤジの前じゃなかったら、お前なんかに絶対謝らねーからな!」

この発言には、妹も気分を害したようだ。

妹「ふーん、つまりお兄ちゃんは、可愛い妹の顔を殴ったことを反省してないんだ?」
俺「お、お前だって悪かっただろ、反省なんかしてねーよ、ブス!」

本当は殴ったことは少し後ろめたく思っていた。
正直に言って、妹は兄の俺からみても可愛い。学校でもモテるようだ。
その妹の顔を、少しだけとはいえ腫らしてしまったことは、ちょっと心が痛んだ。

だが、妹がカワイイのは顔だけで、性格は生意気で最悪である。
それに顔が腫れたといっても、ほんのちょっと腫れただけ。1~2日もすればすぐに治る。
だが、俺のゲームのデータは1~2日では治らないのだ。被害が大きいのはどっちだ!

ここで折れるわけにはいかなかった。

 

ブスと言われたのには、妹もカチンときたようだった。
普段あまり言われないからこそ、ムカついたのだろう。

妹「お兄ちゃんには、パパのお仕置きだと全然足りないみたいだね。」
 「こうしたら、もうちょっと真面目に反省する気になるんじゃない?」

そういうと、妹は俺のズボンに手をかけてチャックを外し下ろしてしまった。
俺は恥ずかしいブリーフ1枚の姿にされてしまった。

 
俺「ばっ、ばかっ、やめろっ」
妹「あははっ、えっ嘘でしょ?! お兄ちゃん、まだブリーフなんか履いてんの?w」
  多分、うちのクラスの男子、誰も履いてないよ?w」

 
即座に、相手が嫌がることを的確に言えるのが妹の特技である。

俺「ばかやろっ、今日はたまたまだよ。早くズボンあげろよっ」
俺は悔しさと恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら抗議した。

猛烈に腹が立った。
父親にお仕置きされるのはまだ仕方ないが、妹にお仕置きされるのだけは絶対に許せない。
もし手を縛られてなければ、もう一発殴っていたかもしれなかった。
だが、妹は俺が怒ってるのをわかっててからかっている。

 
妹「お兄ちゃん、自分の立場が全然わかってないなー。
  私は今、お兄ちゃんのパンツを膝まで下ろすこともできるのよ?
  わかったら口の利き方に気を付けなさい。」

 
妹は俺の顔を覗き込みながら、臆面なくそう言い放った。
この発言には、俺も屈辱で頭が沸騰しそうになった。
だが、本当に怒らせてパンツを下ろされたら堪らない。
この妹なら本当にやりかねない。

 
俺は悔しさを押し殺して、素直に謝罪した。
俺「…わ、悪かったよ。手を出したのは悪かった。」

妹「は? 何? それって謝罪なの?
  まるで私にも悪いところがあったみたいじゃない?
  しかもこんな可愛い妹の顔に暴力を….」

俺「わ、わかったよ! 俺が全部悪かったです。
  ごめんなさい。反省してます。
  …これでいいだろ?」

 
だが、その後の妹の発言に俺は絶望した。

妹「はぁ、だったら最初っからそう言えばいいのに。
  すぐに言わなかったから、その分のお仕置きね」

そういって妹は、俺のブリーフに手をかけた。

俺「なっ、ふざけるな! やっ、やめてくれっ」
俺は顔を真っ赤にして半泣きで抗議したが、パンツを膝まで降ろされてしまった。
妹の前で手足を縛られて、みっともなくちんちんを丸出しにさせられてしまったのだ。

 

妹「あはははっ、やだっ、何この格好ウケるー(笑)
  だっさ、恥ずかしー(笑)」

 
あまりの恥ずかしさと屈辱感で気が狂いそうになる。
そもそも俺は悪くないという気持ち、謝罪したのにパンツを下ろされる理不尽への悔しさ、
何も抵抗できない情けなさ、妹にからかわれてオモチャにされる屈辱、
そして異性に自分のちんちんを見られるという羞恥。

カノッサの屈辱というのを歴史で習ったが、屈辱すぎて憤死するというのはこういう状況を言うのだろう。

 

妹「あはははっ、やばい、おかしくて涙出るww
  でもお兄ちゃんにはお似合いの格好だよ、
  反省してますって感じでww」
妹「やっぱり、誠心誠意、人に対して謝るなら恥ずかしいことも
  全部見せなきゃ、気持ちが伝わらないよねーww」

 
俺は屈辱で震えながらも、ありったけの怒りを込めて妹を睨んでいった。

俺「いい加減にしろ。いくら何でもふざけすぎだ。
  今すぐパンツとズボンを上げろ。
  後でタダじゃ済まさないからな」

 
妹は少しの間だけキョトンとした顔で俺を見た。
そして、すぐに爆笑した。

妹「まって、待ってwwww
  だめww、そんなアソコ丸出しで睨まれてもwww
  全然、怖くないんだけどwww、お腹いたいwww
  それ、怖いと思ってるの?ww」

 
これにはさすがに俺も心が折れそうになった。
だが、妹にフルチンに剝かれて泣くわけにはいかない。
その敗北はあまりに男としてみっともなさすぎる。

俺は必死に(泣くな、泣くな)と自分に言い聞かせた。

 

ひとしきり爆笑した後、妹はケロッとした顔でまた近づいてきた。
俺はこの段階になって少し恐怖を覚えはじめた。
俺の手足は縛られたままだ。妹は何をするかわからない。

これだけ好き勝手するということは、当分、オヤジが戻ってこない何らかの確信があるのだろう。
もちろん俺だって、妹にこんなことされた、なんて後で告げ口できるわけがない。
妹にパンツを脱がされてイジメられたなんて、口が裂けても言えない。

 

妹「ねえ、お兄ちゃんさぁー
  せっかくおちんちん見せてんだから、何か面白いことしてよ。
  その格好で腰をクネクネさせて踊りながら、『ごめんなさい』してみて?」

 
やっぱりこの女は悪魔である。
どうしたらそんな地獄のような屈辱を思いつくのだろうか?
常人の発想ではない。天性のドSなのだろう。

 
俺「ふ、ふざけるな。面白くねーよ。」

 
俺は恥ずかしさを押し殺しながら、できるだけシラケた口調を作って言った。
こうなったら、妹がこの状況に飽きてくれるのを待つしかない。
だがいくらシラケた口調を作っても、顔が真っ赤なのは妹にバレバレだった。

 
妹「ふーん、やってくれないんだー。つまんない。
  じゃあ、私が強制的に躍らせてあげるね?」

 
(強制的に? 何のことだ?)
そう思った瞬間。

俺「ぎゃっはっははっはははははっはははははーっ」

妹は俺のパーカー(上着)の中に手を入れて、脇腹や脇の下をコチョコチョとくすぐりはじめた。
手足を木柱に縛り付けられているので、抵抗できる余地はほとんどない。

俺「ぎゃっはっはははははっはははははっははははーっははは、やめろやめろやめろーっはははははっははははっはははは、
  だーっははははははっはははははっはははは」

 

俺は生まれつき本当にコチョコチョが弱い。
だが、まさかここでくすぐられるとは予想だにしてなかった。
くすぐりに弱い男にとって、手足を縛り付けられてコチョコチョされるのは地獄だ。

非力な女の子でも指10本だけで、男に悲鳴を上げさせることができる。
俺は部活でスポーツをやっているが、いくら体を鍛えてもコチョコチョだけは強くならない。
むしろ体が引き締まるほど弱くなるから悲惨だ。

 

俺「ぎゃーっはっはっははははははっはは、脇やめっ、マジでやめろーははははっはははーっはははははっは
  脇の下やめてっーっはははははっはははははっははははっ、」

手足を縛られているため、くすぐりの手から逃れることはできない。
だが手首・足首以外で多少自由になっている部分、つまり腰やおしりを動かすことはできる。
そのため、俺は無意識に身体をクネクネと捩って、必死に妹の意地悪なくすぐりの手から逃れようとした。
 

妹「ほらほらー、『おちんちんダンス』する気になってきたでしょ?(笑)」

 

そう、俺は気付くとフルチンのまま恥ずかしい腰振りダンスを踊らされていたのだ。
脇の下をくすぐられるたびに、腰を落して下に逃げようとしたり、背伸びして上に逃げようとするので、ち〇ちんが上下にピョンピョンと揺れる。さらに腰やおしりをくすぐられると、耐えきれずに腰を左右にクネクネと振ってしまう。すると、ちんちんは左右にブランブラン揺れる。

これを妹は「おちんちんダンス」と勝手に名付けたようだった。
思春期の男子にとっては、あまりにも残酷なネーミングである。

 

俺「ぎゃはははははははははっ、マジだめ、本当だめーっははははははっははははははは、
  やめてくれっ、俺が悪かったーっははははははっははは」

妹「あははっ、お兄ちゃん、上手上手!
  おちんちんダンス得意じゃん! どっかで練習したことあるんじゃないの?(笑)
  ほーら、もっと踊らせてあげるね? こちょこちょこちょこちょこちょ」

俺「あーあっはははははははははははっはははは、もう許してくれーっはははっははははっはははははっははは、許してーはははは、
  ごめん、ごめんなさいーっははっははははっははははは、」

妹「違うよ、もっと腰を落としたり大きく左右にフリフリするの。
  反省と謝罪の気持ちをこめて。精一杯、ダンスで表現して。
  ちゃんとできるまで、ずっとやり直しよ?」

 

これがどういう状況かわかるだろうか。
思春期の男子が女の子にコチョコチョされて躾られているのだ。それも兄が妹にである。
しかもみっともないフルチン姿で、『おちんちんダンス』なる謎の屈辱的な踊りを指導されている。

くすぐりをやめて欲しくて必死にちんちんをフリフリする兄。
そして、それをペットを躾けるように何度でもやり直しさせる妹。

 

通常ならあり得ない、屈辱の限度を超えた状況に、俺の頭はおかしくなってしまった。
あまりのくすぐったさと恥ずかしさと悔しさによる混乱の中で、心の奥底のM性がなぜか目覚めてしまったのかもしれない。
最悪なことに、この状況で俺のアソコは勃起してしまったのだ。

これほど悲惨で恥ずかしい状況はない。

なぜなら女からすれば、俺がこの状況を「喜んでいる」という意思表示にしか見えないからだ。
妹は学校でも男にモテるほうなので、それくらいの性の知識はある。

 
続き

女だらけ7人家族に生まれた少年のくすぐり調教

俺のうちは7人家族だ。
だが、俺以外はすべて女。母親と姉が4人、妹が1人。ちょっと訳ありで父親はいない。そのため、うちは小さい頃から完全に女社会だった。「男は女の子に逆らってはいけない」という教育方針を徹底的に植え付けられた。

よく生意気な態度を取って言うことを聞かなかったり、1つ上の姉や1つ下の妹と喧嘩すると必ず俺が罰をうけた。喧嘩両成敗という言葉があるが、「男の子と女の子が喧嘩した場合は、男の子が常に悪い」というのが我が家のルールだった。

1つ下の妹と喧嘩をすると、妹は必ずそれを姉に言いつけた。すると、姉4人は結託して俺をお仕置きした。お仕置きというのは、我が家では「くすぐり」だ。俺が滅法くすぐりが弱かったので、俺へのお仕置きはいつしか「くすぐり」になっていった。

この日もそうだった。

 
俺「ふ、ふざけるなっ! マドカ(妹)が悪いんだ、俺は謝らねーよ、バーーカっ」
長女「はいはい、そうね。謝りたくなければ謝らなくていいのよ」
次女「ふふ、今日はその威勢は何分持つのかしらね。」

 
お仕置きのときは、4人の姉は、それぞれが俺の腕や足(膝)の上に乗って体重をかけた。1番上の姉は6つ年上、2番目・3番目の姉は4つ年上の双子、4番目の姉は3つ年上だ。当時はまだ俺はまだガキだったから、女4人がかりで手足に体重をかけられたらビクともしなかった。

 
俺「やっ、やめろよっ、離せっ。よっ4人がかりは卑怯だぞーっ、姉ちゃん達のばかーっ、氏ねっ」
次女「ふふふっ、本当口の悪いコねー。反抗期かしら?」
3女「男の子の分際で女に逆らうとどうなるか、まだわかってないのね。」
長女「今日はちょっと厳しめにお仕置きしましょうか。皆、いくわよ?」

 
いま考えると子供相手にこんな大人気ないお仕置きはないだろう。姉4人は、しばらく俺が抵抗できなずにもがく状況を楽しんだ後、4人がかりで一斉に全身をコチョコチョし始めた。

服の中に手を入れ、まさぐり、脇の下・脇腹・おなか・足の裏、膝・太もも・内もも・おへそ・胸・おしりなど、余すところなく、全身を容赦なくコチョコチョされたのだ。少年にこんなのが耐えられるわけがない。

 
「ぎゃーーーーっっっははははははははははっはははははははははははははははははははははははははははははは、はーーーっはっははははははっはははははははははははははははははははははは」

 
長女「そんなに怒っちゃダメよ、ほーら、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」
次女「楽しいわねー。もっと可愛く笑ってごらん? ほーら、楽しい楽しいー」

「だぁーーーーっっっははははははははははっはははははははははははははははは、はーーーっはっははははははっはははははははははっ、ひぃーーっひひひははははははははははははは」

 
全く手も足も動かせない、身動きの取れない状態で、敏感な少年のカラダの上を40本の指が這いまわって、全身をコチョコチョされるのだ。そのくすぐったさは想像を絶するものだ。俺はくすぐりが死ぬほど辛くて苦しいものだというのを、早い時期から身体に覚えさせられていた。

姉4人のしなやかな指が少年のカラダに襲い掛かる。

脇の下の窪みをコチョコチョされ、アバラに細い指を食いこませてグリグリと揉まれる。半ズボンの裾から手を入れられてパンツの際をコチョコチョされる。靴下を脱がされて足の裏をガリガリとくすぐられる。おへそに指を入れてクリクリとほじられ、まだ未発達な乳首をTシャツの上から優しくコチョコチョされる。

 
「ぎゃーーーーっっっははははははははははっっ、待ってっ、-っははは、き、きつーっははははっはははははははははははははははははははははははははははははははははははは、やめーーーっはっははははははっははははははははははははははははははははは、ギブーっははははっはははははははははははは」

次女「ふふっ、何? もうギブなの? まだ30秒よ?」
4女「まだ私、全然本気出してないんだけど」
3女「私もよ、本気度でいったらまだ2割くらいかしら」
長女「そうね、男の子なのに少し我慢が足りなすぎるわ。皆、もっと強くしていいわよ」

 
全員のくすぐりの手が一切に強まる。

「だめーーーーーーっっっははははははははははっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははっ」

 
あまりの強烈なくすぐったさに、身体が生命の危機を感じる。

防御反応から必死に手足を縮めようとするが、しっかり体重を乗せられているのでビクともしない。全身から汗が吹き出す。笑いたくもないのに、とめどなくゲラゲラと笑い声がお腹から溢れ出てきて、肺の空気がカラカラになるまで搾り取られる。
息を吸いたくても吸う暇がなく、頭がパニックになり、苦しくて勝手に涙が溢れでてくる。
 

くすぐりというと子供の遊びだと思うかもしれないが、敏感な年頃の男の子からしたら、抵抗できない状態で、くすぐったいところを知り尽くした意地悪な年上の大人の女性(少年からしたら高校生はもう十分大人だ)に徹底的にくすぐられるのは、これはもう拷問以外の何ものでもない。

 
俺「あーっっははははははははははははははははっっ、ごめっーっはっはははははははははははははっははははは、し、死ぬっーっっはははははははははははははははははははは、ごめーっはははははははははっっっ、なさーっははははははははははははははははははは」

 
「謝らない」という前言を撤回して、必死に謝ろうとするが、今度は姉のくすぐりの手がそれを許してくれない。脇腹をグリグリと揉むようにくすぐったり、足の裏をガリガリとくすぐったりして息をすべて吐き出させようとしてくる。あまりのくすぐったさに、俺は苦しくて苦しくて喋るどころではない。

まだ開始2分だというのに、俺はもう泣きながら笑い狂っていた。

 
次女「どうしたの? 何か言いたいことがあるなら、はっきり言いなさい」
3女「言いたくないなら言わなくてもいいけど。早く『ごめんなさい』しないと死んじゃうわよ?(笑)」

 
俺「やーっははははははははははははははははっっ、やだっーーーっはっはははははははははははははっははははは、ごめっっっなさーーーっっはははははははははははははははははははは、おねがっはははははははははっっっ、なさーっはははははははははっ、息できっはははははははははははははは」

4女「今日は全然謝ろうとしないのね、なかなか頑張るじゃん!」
次女「本当ね、少し見直したわー。意外と根性あるじゃない」
3女「ふふふ、本当ね。じゃあ、もう少し強くくすぐってあげたらどう?」

 
俺が泣きながら必死に「ごめんなさい」を言おうとしているのをわかっていながら、聞こえないふりをして口々に意地悪なことをいう姉たち。あれだけ生意気な口をきいた以上、開始3分で「ごめんなさい」することなんて、姉たちが許すはずがなかった。いつもは一番優しい長女も、今日は厳しかった。

長女「そうね、残念だけど反省の態度が見られないわね。 皆、もっと本気でくすぐっていいわよ? 謝る気になるまで、全力でコチョコチョしてあげましょう」

 
俺「ぎゃーっははははははははははははははははははははははははははっははははははははははははははははははははははははははははははっっ、死ぬーっはははははははははははあはははは、ごめっははははははははっははははは、てばーっははははははははははは、い、言ってーっはははははははははっるのにーっはははははははははっ、言ってーはははははははははははははは」

 
俺はありったけの大声で爆笑した。

必死に「ごめんなさい」してるのに聞いて貰えない悔しさ、息ができない苦しさで、目からは涙がとめどなく溢れた。だが、それでも傍目にはゲラゲラと大爆笑してるようにしか見えないだろう。姉たちにはちょっと厳しいお仕置き、という程度のイメージしかないかもしれない。

 
俺「はっーーーっはっはははははははははははははっははははは、ゆるーーーっっはははははははははははははははははははは、おねがっはははははははははっっっ、なさーっはははははははははっ、息がーっはははははははははははははは」

次女「ふふふっ、女の子に逆らったらこうなるっていうのを、この年から教えておかないとね♪」
4女「そうそう、泣いて謝るくらいなら最初から女の子と喧嘩なんかしなきゃいいのよねぇ(笑)」
3女「今度、生意気なことしたら、素っ裸に剝いてコチョコチョするから覚悟しなさいよ」

 
俺はその後も謝ることも許されず、1時間にわたって4人の姉にコチョコチョされ続けた。いつものお仕置きは長くても5分間くらいなので、1時間は最長記録だったと思う。あまりのくすぐったさに、俺は情けないことに泣きながらパンツの中でお漏らしをしてしまった。

 
俺「トイっーっははははははははははははははははははっ、レーっはははははははははははは」
俺「もっ、もーっははははははははははは、漏れっはははははははははっはははははは」

次女「くすくす、さっきから何言ってんの、この子?」

俺「ひーーっひっひひひひひひっひひひひひいひ、む、無理っーはははははははははっはははははははははは、おしーっははははははははははははははははははははは、おしっはははははははははっはははははは、こっあははっははははははははは」

次女「何が無理なの?ちゃんと言いなさい」
3女「何? おしって? おしりをくすぐって欲しいの?(笑)」
4女「わかったわ。じゃあ、私がおしりを集中的にくすぐってあげるわね」

俺「ちっ、ちがーっははははははははははははははははははははははははははっははははは、いやーっははははははははははははっはははははははははははははははっ」

 
こんな調子で、とうとうパンツの中でおしっこを漏らすまでくすぐられ続けたのだ。あっという間に染みがパンツやズボンに広がる。俺はあまりの恥ずかしさと悔しさに方針状態だった。

 
3女「ねえ、この子、くすぐったすぎてお漏らししたみたい(笑)」
次女「もーう、恥ずかしい子ね(笑) トイレに行きたいならそう言いなさいよ」
4女「くすくす、幼稚園でもそれくらいできるわよ」

 
俺「ひっく、ごめんなさいぃ、お姉ちゃん、もう許してくださいぃぃっ、ううぅぅぅ」
長女「皆、どうする? もう反省したみたいだし、許してあげる?」

次女「そうねぇ、まぁマドカ(妹)の件はこれくらいでいいんじゃない?」
3女「私もそう思うわ。でもお漏らしの件は、別でお仕置きが必要なんじゃない?」
長女「うーん…、それもそうね。」

俺「いやだぁぁぁぁああ、ひっく、も、もうコチョコチョは嫌ぁぁぁぁぁっ」

俺「いやっーーーっはっははははははははははははははははははっははははは、ごめっっはははははははははははっなさっーーーっひーーーひひひひっひひひひひひひひっひひひ、ゆる、許ーっははははははっしてっははははははははははははははははっ」

 
俺はその後もビショビショのパンツを履かされたまま、30分以上くすぐられ続けた。俺は涙で顔をグチャグチャにし、ヨダレをダラダラと垂れ流し、半分白目を剥きながらハチャメチャに笑い狂った。こうやって躾けて育てられたせいで、今でも女性には逆らってはいけない、という教えが身体に刻みこまれているのだった。

教室で屈辱のカイボウとちんちんくすぐり責めに発狂

当時、学校のクラスで流行していたカイボウくすぐり遊び。
休み時間に教室で、複数人で1人の男子を押さえつけて制服を脱がす遊びが流行した。あなたの学校にもあったかもしれない「カイボウ」という遊びだ。うちの学校では、それにさらに「くすぐり」を加えたカイボウくすぐりという遊びが流行していた。

ターゲットになるのは、内気な大人しそうな男子。またはイケメンだけど羞恥心の強そうなやつ。とにかく、ちんちんを見られたくなさそうな男を狙って、みんなで押さえつけて脱がせる。

皆の見ている明るい教室で、無理やり手足をおさえつけられて、なすすべなくパンツを下ろされるのは屈辱だ。どれだけ必死に抵抗しても、最後はちんちん丸出しにさせられる。思春期の男子にとって、女子もいる教室で自分だけちんちん丸出しというのは、死ぬほど恥ずかしい。

さらに、ちんちん丸出しのまま、5~6人がかりで全身をコチョコチョする。

「ぎゃーっはっははははははっはははっ、やめろーっはっははははっは」

くすぐりに弱ければしめたものだ。
とにかく6人がかりで頭がおかしくなるくらい徹底的にくすぐる。手足を抑えられて、6人がかりでくすぐられるのは想像以上にキツイ。ちんちん丸出しなのも忘れて、半泣きで『もうやめてくれーっははははっはは』と懇願するやつも多い。

ただくすぐってイジメて遊ぶるだけなら、わざわざパンツを下ろす必要はないのだが、そこは単にその方が惨めで面白いから脱がす。教室でちんちん丸出しのまま、笑い転げる姿は滑稽で面白い。クラスの男子は面白がって見に集まってくる。ほとんどの女子は恥ずかしがって見ないふりをしながらも、遠巻きにしっかり見ている。ノリの良い一部の女子はコチョコチョに参加しにくる。

クラスでもトップ3に入る可愛い女子のエリちゃんは、明るくSっぽい性格なので、こういう遊びに照れずに、むしろ少し意地悪な笑みを浮かべて積極的に参加しにくる。校則違反の少し長い手入れされた爪で、脇やおなか、胸をコチョコチョしてくる。そしてくすぐりながら、耳元で「〇〇君のおち〇ちん見ーちゃったw」などと囁く。

可愛い女子にこんな恥ずかしいセリフ言われたら、思春期の男子はおかしくなる。
顔を真っ赤にして半泣きになりながら、「許してくれーっはははっはははは」と懇願する。だが、許さない。くすぐり続ける。クラスの教室の真ん中で、制服を着たままズボンとパンツだけを膝まで降ろされ、ちんちん丸出しのままゲラゲラと変顔で笑う姿を女子に見られる屈辱と恥ずかしさ。

こんな遊びを流行らせてはいけない。

M男子生徒が美人先生にくすぐりでお仕置きされる話2

先生は次に、ゆっくりと僕の背後に歩いて回りました。嫌な予感がします。

すると、先生は次におしりを片手の指先でコチョコチョとくすぐりはじめました。

 

ぼく「ふぁっ?! ふっはひゃひっひ?!」

美人先生「うふふ、こういうところも、恥ずかしいけどくすぐったいでしょ?」

ぼく「ふひひっ、待って、いっひひひひひっひひふっひひひひ」

 

我慢できずに、ぼくは思わずお尻を左右に振って手から逃れようとします。
しかし、先生の手は執拗にお尻を追いかけて、コチョコチョとくすぐりまわしてきます。おしりをくすぐられる恥ずかしさとくすぐったさから逃れようと、ぼくはお尻を振りました。

 

美人先生「なに?(笑) おしり振って喜んでるの?」

ぼく「ちがっ、違いますーっひっははははひひっひひひひひ、おしり、くすぐらないでーっひはははっははははは」

美人先生「もう、クネクネ恥ずかしいダンスしないでよー(笑) 男の子でしょ、ジッとしなさい」

 

そういうと、先生は今度は両手でそれぞれ左右の尻タブをくすぐります。

 

ぼく「いやだっ、いやーっははっははははははっはっはははは、お尻はくすぐったいってばーっひひっっひひひひ、先生ーっはははは」

 

我慢できずに、前にもましておしりをフリフリと左右に振って、くすぐったい美人先生の手から逃れようとカラダを捩ります。もちろん、天井から手で吊るされて拘束しているので、いくらおしりを振っても、くすぐりの手から逃れることはできないのですが。

 

美人先生「もう高○生でしょー?!(笑) 女性の前でみっともない踊りしてたら、モテないわよー?(笑)」

ぼく「やめてーーっははっははははははははは、ひっひーっひひひひひひひー、おしりダメーっひひひはっはっは、許してーっはははははは」

 

美人先生のおしりへのくすぐり責めは、10分近く続きました。
先生が飽きてくすぐりの手をとめてくれるまでの間、ぼくは情けなくお尻を振って許しを請うことしかできませんでした。

僕は、もうクタクタになっていましたが、おしりをくすぐられ続けたことで、くすぐったさと恥ずかしさで、ますます僕のアソコはギンギンに勃起してしまっていました。 このときまで、僕は自分がMだとは思っていませんでしたが、綺麗な美人の女性にイジメられることに、少し快感を感じ始めていたのかもしれません。

 

美人先生「ねえ、次は足を開いてみて。 届く限界くらいまで足を開きなさい」

ぼく「・・・え、なんでですか?」

美人先生「口答えしない。これはお仕置きなのよ? それとも、まだお尻くすぐって欲しいの?」

ぼく「ちが、違います、すぐやりますっ」

 

僕はあわてて肩幅より広く届くギリギリまで足を開いた。
天井に両手で吊るされているため、足を目一杯開く体勢はかなりきつかった。そして、それ以上に、足を開かせる、という要求に対して、良い予感は決してしなかった。どこをくすぐられるか、少し予想できてしまったからだ。

 

美人先生「そのままの格好でジッとしてるのよ? 足閉じちゃダメよ?」

 
そういうと先生は、いきなり、股の真下部分に指をあてがい、コチョコチョとくすぐりはじめた。
尻と股間のあいだの繋ぎ道のところ、いわゆる「蟻の門渡り」といわれる部分。 もちろん僕は当時、そんなところがあることも、そこがくすぐったいことも全く知りませんでした。

 

ぼく「ひっぎぃーっはははははははっはははは、そこダメ、そこはダメーっひっひひはははははははははははははは」

美人先生「うっふっふ、ここ、すっごくくすぐったいでしょ? 男の子はみんな、ここが弱いのよねー(笑)」

ぼく「やめてーっひゃはっはははははっは、死ぬ、そこはやべでーっひひひひひひひひひーははははは」

 

アソコとお尻の穴の間の、デリケートな部分を、細い指の爪先でコチョコチョとくすぐられて、僕はあまりのくすぐったさにおかしくなりそうでした。あまりにくすぐったすぎて、思わず5秒くらいで足を閉じてしまいました。

 

美人先生「こらーっ、もう何度もいわせないで。これはお仕置きなのよ?」

ぼく「う・・うぅ、でも無理です、くすぐったすぎ」

美人先生「我慢できない男の子、わたし嫌いなの。 次、勝手に足を閉じたら、罰としてパンツ脱がすわよ」

ぼく「そ・・・そんな・・・」

美人先生「あたりまえでしょ、甘えないで。 次、足閉じたら本当にすっぽんぽんにするわ 」

 

急に怒ったようにみせる美人先生に、僕は圧倒されます。これは嘘ではなさそうです。
すると、先生は今度は少し微笑んで、耳元で囁きました。

 

美人先生「お○んちん丸出しで、笑い狂ってるみっともない格好を、写メに撮ってあげる。」

ぼく「ひっ、そ、それはやめてください、お願いします」

美人先生「あら? 先生は本気よ? もしそれが嫌なら、必死に足を開いてなさい」

 

そして、先生の股くすぐり責めが再開した。

-5分後

ぼく「ぎゃーっははははははっははっはっは、ひゃひーはっははは、もう許じでよーっはははっひひひははっはは、先生っ、ごめんなざいーっははははははは」

 

ぼくは、気のおかしくなりそうなくすぐったさに、もう半泣きになりながら、口から涎を垂れ流して笑い狂っていました。 どんなに許してと懇願しても、先生は一切容赦なく、ぼくの一番くすぐったい股の下を執拗にコチョコチョとくすぐり続けます。

ぼくは足を反射的に閉じたい、本能に必死にあらがって、涙を流しながら我慢して笑い狂いました。足を閉じたら、フリチンにされて、写真を撮られるのです。それだけは耐えられません。

 

美人先生「うふふ、なかなか頑張ってるじゃない、偉いわ。」

ぼく「もうダメーっへへへへっひははははははははは、もう、本当にダメですーっははははははははははははは」

美人先生「もうちょっと我慢しなさい。先生、我慢強い男の子がカッコよくて好きだなー」

 

そういいながら、今度は先生はなんと僕のアソコの金タマを下側からコチョコチョとくすぐります。 玉をコチョコチョと指先でくすぐられたら、さすがに僕も本気でおかしくなりそうでした。 白目をむいて、泣きながら先生に懇願します。

 

美人先生「あ、ごめんなさい、手がちょっと滑っちゃったわ」

ぼく「だめーーっははははははははははははははははははは、そ、そこは本当だめーーーっひひひーーっひひひひひひひひひひひひひひひ」

美人先生「仕方ないじゃない、ちょっと手が滑っちゃったんだからー、」

 

そう言いながら、先生は確信犯的に金玉を狙ってコチョコチョと執拗にくすぐり続けます。そこが、年頃の男の子にとって泣くほどくすぐったいこともよく知っているのです。

その後、10分近く先生による股下のくすぐり地獄責めは続きました。僕は、発狂寸前まで笑い狂いながらも、それでもお○んちんを見られたくない一心で、必死に股を開き続けて、くすぐりに耐え抜きました。

 

美人先生「ごめんね(笑)、可愛かったから、ちょっとイジメすぎちゃったw もう今度から、エッチなDVD持ってきちゃダメよ?」

 

そういって、先生は僕の頬にチューをして解放してくれました。
死ぬほど恥ずかしい目にあわされましたが、それでもなんとか美人先生の前でお○んちん丸出しにされることだけは、回避することができました。しかし、このさらに数週間後、僕はまた先生によるお仕置きを受ける羽目になってしまうのです。

その話はまた今度で。

M男子生徒が美人先生にくすぐりでお仕置きされる話1(F/M)

※※ 注意:この小説は男受け(F/M)です。 ※※

持ち物検査で、くすぐりフェチのDVDを持っているのが見つかってしまった、とある男子校生。 放課後に、音楽室に呼び出しを受けることになりました。

学校でも評判の美人先生(23歳)にくすぐりフェチがバレてしまった高橋くん。何を言われるのかドキドキしながら、音楽室へ向かいます。
音楽室に入ると、美人先生と僕の2人だけ。美人先生は、早速、僕から取りあげたくすぐりのDVDを、テレビの画面に映して再生させはじめました。

 

美人先生「うふふ、安心して、音楽室だから外に音は漏れないわ。 それに鍵はあたししか持ってないから、誰もここには来ないはずよ」

そして、くすぐりDVDを音楽室で観賞をはじめる先生。 
女の子が裸で手足を拘束されて、男性3人掛かりでくすぐられるDVDです。 女の子はくすぐられながら、「お願いっ、やめてっ」と泣き叫んでいますが、男たちは無視して女の子をくすぐり続けています。

 

美人先生「ひどいわねー、こんな動けない格好で女の子をコチョコチョするなんて・・・、すっごく苦しそう」

ぼく「・・・・・」

美人先生「女の子にこんなことしちゃ、可哀そうよー笑 高橋くんは、女の子をくすぐるのが好きなのかしら?」

ぼく「・・・・はい、すみません」

美人先生「うふふ、何謝ってるのよ、性癖なら仕方ないじゃない。」

ぼく「・・・はぁ」

 

先生の目的はわからないものの、美人先生と2人きりでくすぐりのエロDVDを見ているというこの状況が、何だかいたたまれなくなってきました。先生はいったい、どうしたいのでしょうか?

 
美人先生「あらあら、この女の子、お漏らししちゃったわよ、かわいそうー。 女の子に、こんな風に恥をかかせて、興奮しちゃうんでしょー?笑」

先生が不敵な笑みを浮かべます。

 
美人先生「ところで・・・・」

美人先生「このDVDだけど、本当だと校則違反だから、職員会議で提出しないといけないのよねー、それにクラス会でも、生徒の皆に、こういうものを持ってきちゃダメって説明しないといけないのよ」

ぼく「そ!そんな・・・! それは、それだけはやめてください」

美人先生「ふふ、そうよねー、こんな変態な性癖があるって、クラスの他の子にバレちゃったら大変よねー」

 
先生は、椅子から立ち上がると、僕の方に向かって歩いてきました。

 
美人先生「じゃあ、個人的に先生が高橋くんに、お仕置きしてあげるわ。 そのお仕置きを受ける条件で、このDVDのことは先生だけの秘密にしてあげる」

ぼく「・・・はい、・・・あの、お仕置きって・・・」

美人先生「あら? 決まってるじゃない。 コチョコチョの刑よ?(笑)」

 
-10分後

ぼくは、両手を揃えて天井から一本縄で吊るされていました。 先生はどこから用意したかわからないロープで、手際よく僕の両手を縛り、天井から一本で吊るすように拘束してしまったのです。

足はなんとか床につくくらいの状態。さらに、制服は脱がされてパンツ1枚のなんとも情けなく、恥ずかしい格好にさせられてしまいました。

 
美人先生「ほーら、コチョコチョコチョコチョコチョ・・」

ぼく「ふっっふっふ、くひひっひっひひっ、ふっひひh」

 
美人先生の細い指と爪が、さわさわと僕のカラダをくすぐります。運動部で鍛えているおなかをコチョコチョされたり、脇の下をかりかりと弄ばれます。

 
美人先生「あら、コチョコチョされるのはすっごく弱いよねw 敏感で楽しいわ」

ぼく「ふぐっひひひ、ふっふくくっふひっ、くひひひっ」

美人先生「もう、じっとしなさい。 ちゃんと言うことを聞いて、良いコにしないと、パンツもおろしちゃうわよ?」

ぼく「ふひっひひひ、いや、それは、許してひひっひひひ」

美人先生「そうよね、こんな明るい教室ですっぽんぽんにされたくないでしょー?(笑) 」

 
そういうと、先生は10本の指で、僕のガラ空きの脇の下をコチョコチョとひっかくようにくすぐりはじめました。

 

ぼく「ふひーっはははははははっはっははは、まって、やめてーっはははははっはははは」

美人先生「あらら、だらしない顔しちゃって(笑) ね、コチョコチョされるのは辛いでしょ? さっきの女の子の気持ちわかった?」

ぼく「ひーーっひひひひひひっひひひ、わ、わかりましたーっはっははははははははは、ご、ごめんなさいーっははははははっははは」

美人先生「なに言ってるの? 反省するのは、まだまだ今からよ?」

 

そういうと、次に先生は、10本の指で僕の乳首をコチョコチョとくすぐります。
まだ思春期で敏感だった僕は、胸を細い指の爪先でコチョコチョとくすぐられて、堪らなくくすぐったくて気が狂いそうになりました。

 

ぼく「いやーーはっははひひひっはははははは、そこダメ、ダメですーっひっはははははははははは」

美人先生「えー? ここが好きなのー? 全くもう、思春期の男の子ってエッチねぇ」

 

そういうと、先生はさらにしつこく、僕の乳首を10本の指でこちょこちょとくすぐり続けました。 

まだ気持ちいいというよりも、死ぬほど敏感でくすぐったい乳首を、美人で綺麗な大人の先生にコチョコチョされて、僕は恥ずかしさとくすぐったさで、穴があったら入りたい気分でした。

 

ぼく「いーっひひっひひひひひひ、ははははっははは、先生っ、ギブ、ギブですーっひひひひ、胸はやめてーっひはは」

美人先生「なんで? ここが気持ち良いんでしょ?」

ぼく「あーひっはっはははははは、ちがっ、胸やめてーっはははは、胸はやめてくださいーーひっひひひひひ、先生、お願いーっはははははは」

美人先生「先生、胸っていう言い方好きじゃないなー、可愛くないわ。ちゃんと『おっぱい』って言わないとやめてあげない」

ぼく「いーっひっひひっひひひひひひ、そ、そんなーっははははははっひひひひひひ」

 

(///男なのに、おっぱいなんて言えない!///)

あまりに恥ずかしい要求に躊躇していたのですが、敏感な胸へのくすぐり責めは執拗に続きます。
あまりのくすぐったさに、胸を手で隠したいのですが、両手を天井に吊るされているため抵抗することはできません。僕は、胸へのくすぐりに、ついに我慢ができなくなりました。

 

ぼく「あーっはははははっはっはは、やめて、おっぱいやめてーっひひひひひひひ、くすぐったいーっははははははっははは」

美人先生「おっぱい許してください、でしょ?」

ぼく「ぎーっひひひっひひひひひ、おっぱい、許してくださいーっひひひひ、おっぱい許してーっはははっはひひひひひひ」

 

やっと、胸のくすぐり地獄から解放された僕。
まだ胸には、先生の手の爪のムズムズした感覚が残ります。

 

美人先生「うふふ、男の子のくせに『おっぱいやめてください』なんて、聞いてるこっちも恥ずかしくなっちゃうわ(笑)」

ぼく「うぅ・・・(先生が言わせたくせに・・・)」

美人先生「あら、なんか反抗的な顔ね・・・、もう一回やって欲しいの?」

ぼく「い、いや、違いますっ、」

美人先生「もう、若いのに変態くんねぇ、仕方ないわ、あと1回だけよ?」

ぼく「違うってば、違いまっーっひひひひひひひーっはははははーっははははははははははははははは」

 

-3分後

 
ぼく「やめてーーひっひひひひひひ、おっぱいやめてーっはははははは、おっぱいやめてくだざいーっはははははははは、おっぱい許じでーっはははははははは」

美人先生「うふふ、もーう、ちょっとは我慢しなさいよ、プライドとかないわけ?(笑)」

 
執拗に10分近く、乳首だけをコチョコチョされ続けたせいで、僕のアソコは勃起してしまっていました。
もっとも、こんな学校で噂になるほどの美人で綺麗な先生に、顔をのぞきこまれながら、敏感な乳首をくすぐられ続けたら、健全な男子だとみんなこうなってしまうと思いますが。

美人先生はもちろん気付いていて、クスクス笑いながら僕のアソコを見ています。教室でパンツ一枚で天井から縛られて、勃起している姿は、さぞマヌケなんだろうなぁ、と思うとまた僕は恥ずかしくなりました。

先生は次に、ゆっくりと僕の背後に歩いて回りました。

 

第2話に続く

可愛い癖にドSすぎる彼女と僕のくすぐり調教

僕は現在、社会人2年目の男性だ。こう見えて現役女子大生の彼女がいる。しかも、ものすごく可愛い。堀北○紀似。
大学のサークルの後輩で、大学時代から付き合うようになったのだが、いつも周りに羨ましがられるくらい可愛い自慢の彼女だ。

だが、僕たちの関係は少し変わっている。
彼女は実は見た目の可愛い可憐な感じとは裏腹に、実は勝ち気でドS気質であったこと、そして変わったフェチを持っていたこと、が徐々にわかってきたのだ。それは「くすぐり」フェチ。

負けず嫌いでS気質な彼女は、力では勝てない男性をベッドなどに縛り付けて、くすぐってイジメたり、調教するのが好きなのだ。
男性が、ただ体をコチョコチョとくすぐるだけで、ヒーヒー言って悶絶する姿を見て、優越感に浸るのが快感なのだという。

さすがに僕が2つ年上で、しかも社会人ということもあり、最初はなかなか打ち明けることができなかったようなのだが、彼女は徐々にそのS気質を開化させはじめた。

そして・・・、根っからのドMの僕はそれを歓迎したww

そんな僕と彼女の日常。その趣味がない人からしたら、かなりドン引きされるかもしれないw

(1)裸で起立

彼女は男を裸にさせるのが好きだ。彼女曰く、男の癖に恥ずかしそうにしているところとか、
明るい部屋で彼女は服を着ているのに男だけ服を着させてもらえない状況に萌えるのだとか。可愛い顔して、かなり重症だww

彼女のドSスイッチは突然入る。そのタイミングは、僕にも理解不能だ。
例えば、部屋でテレビを見ていて普通に談笑しているときに、突然、「ねえ、脱いで」と言い始める。

僕がモジモジしていると、「何?男の癖に恥ずかしいの?」と挑発するように、可愛い小さい顔で覗き込んでくる。
さらに、「脱がないなら、泣くまでコチョコチョするけど?」と冷たく言い放つ。

僕は生まれつき、足の裏や脇の下が死ぬほど敏感でくすぐりに弱く、それを熟知している彼女に1ヶ月に一度は、本当に文字通り泣くまでコチョコチョされることがある。いくらドMでも、あればかりは辛い。

仕方なく全ての衣服を脱ぎ、パンツもおろし、素っ裸になる。裸でテレビの横にフルチンで立たされる。
プライドの象徴でもある衣服を脱がせ、裸にさせて立たせることで、彼女はなぜか機嫌がよくなる。

(2)彼女の命令は絶対

今では彼女の「脱いで」の命令は絶対である。恥ずかしい写真や動画もたくさん取られているし、嬉しそうに
「これ、ネットにアップしたら結構、再生されるかなー?」と可愛い顔で覗き込んで聞いてくるので、言うことを聞かざるをえないww

特に喧嘩の最中に「脱げ」といわれるのは、今でもたまらなく屈辱だ。でも彼女は敢えてそういうタイミングで行使してくる。
一度、喧嘩して裸のまま玄関から外に追い出されたときは、半べそで謝った。
それでも彼女はなかなか部屋に入れてくれなかった。年下の学生の彼女にフルチンでドアの外から謝るのは最高に惨めな経験だった(しかも自分の家ww)

(3)コチョコチョでも起立姿勢を維持

忘れてはいけない。彼女はくすぐりフェチなのだ。
「降参のポーズ」そう彼女がいうと、僕はすっぽんぽんの姿のまま両手を頭の後ろで組んで、がに股に足を開いて背筋を伸ばして立たなければいけない。

明るい部屋の下で、自分だけ裸でフルチンの格好のまま、がに股ポーズをさせられるのは、やはり恥ずかしい。だが、その姿勢を自分で勝手に崩すことは許されない。

「降参のポーズ」をすると、両脇の下がガラ空きになる。そこを彼女はコチョコチョとくすぐってくるのだ。脇の下が大の苦手な僕は悲鳴をあげて脇の下を閉じる。すると、彼女は怒って丸出しのお○んちんをビンタする。これがまた痛いww

さらにガニ股なのをいいことに、足の付け根や、タマタマ、おしりなどをコチョコチョとくすぐられることも多い。これは恥ずかしいww
くすぐったさに身をよじっていると、それに合わせてち○ちんが左右に揺れる。その滑稽な姿を彼女は嘲笑うのだった。

(4)ベッドに大の字拘束でコチョコチョ地獄

彼女が機嫌の悪いときや、逆にものすごく機嫌のいいときは、ベッドの四隅に手足を縛られてくすぐられる。もちろんフルチンである。

手足を縛られてくすぐられるので、いくら男でもなすすべはない。馬乗りで、がら空きの脇の下をコチョコチョとくすぐられて、最後は泣き叫ぶまでくすぐられる。本当に涙を流して泣くまでくすぐられることも珍しくない。これは悔しいw

秘密のビデオ|くすぐりビデオを見られた!

弟にビデオを見られた!!!

俺には高校1年の兄がいる。
兄の部屋で何気なく見つけたビデオに驚愕した。
いつも、俺に威張ってる怖い兄が、
なんだかすっぽんぽんで、ベッドに縛られている。
おちんちんも丸出しだ。
それで、知らない男の人2人になんと、コチョコチョされている。
大柄で筋肉もある男の人たちが2人掛かりで、縛られて動けない兄の、太ももとか、腹とか、脇の下とか、胸を、こちょこちょしてる。

男の人たちは、1人は今風の茶髪のタンクトップで、もう1人はサングラスにピアスの坊主で、2人ともお洒落な感じで、年もおそらく、兄と同じか少し上くらいなので、高校の友達かなんかだろう、と直感的に思った。

再生した瞬間に、これは見てはいけないビデオを見てしまったと感じて止めた。
が、その日は1人きりなのを思い出した。
念のため、もう一度、ドアにチェーンの鍵をかけ直し、おそるおそるもう一度再生した。

やっぱり兄がこちょこちょされていた。
しかも、やっぱりおちんちんを丸出しだ。
初めて、兄のおちんちんを見たが、もう高校生なのに自分より全然小さくて、しっかり皮をかむった包茎のおちんちんだった。
いつも家で威張ってる兄の粗末なおちんちんが粗末を見てなんだか恥ずかしくなってしまった。
兄は、こんな恥ずかしいおちんちんを友達に見られて恥ずかしくないのかな・・
これは絶対に見てはいけない、と思いつつ、つい興味深々で見入ってしまった。

だいたいこれは何なんだろう?
兄は高校でいじめられてるのだろうか??
何度見ても、兄はやはり、男の人2人に『こちょこちょ』されている。
兄は粗末なおちんちんを振り晒しながら、くすぐったそうに笑い悶えている。

少し音量を上げてみる。
―はははははははは、っひひひひひひ、やめて、もう許して
そこに、兄の家でのいつもの威厳は全くなく、その兄の無様なカッコウは見ているだけでも目を覆いたくなるほど恥ずかしく、おちんちんを隠してあげたかった。
が、兄も、本気で嫌がってる様子はなく、どうやらいじめられているわけではなさそうだ。
雰囲気も和気あいあいとしていて、兄も男2人も楽しそうで、やっぱり男の人2人は友達のようだった。

じゃあ、イジメでもないのに、抵抗できないように全裸で手足を縛られて、友達に自分の
おちんちんを見られながら、くすぐられている理由はなんだろう。
なんだかわからないけど、なぜか凄くドキドキして興奮した。

そのうち、友達の1人が兄の乳首をくすぐりだした
―あはははははは、おっぱいはやめてぇ
―じゃあ、ちんちんとどっちがいいん?
―はははははははははは、ちんちんは嫌ぁぁ
―じゃあ、おっぱいをくすぐってください、って言えよ
―はははははははははは、やだぁ
―じゃあ、ちんちんお仕置きやな
―はははははあははは、ごめん、ひひひひひひ、おっぱいをぉ、くすぐってくださいい
―もう遅い

ここで友達が兄のおちんちんの玉袋をこちょこちょし始める。
兄は今までより一層、身体をくねくねさせて、嬉しそうに笑い悶えた
―やははははははははははははは、おちんちんだけはだめぇ、ひひいひひひひひひひひひ、
―おまえ、ほんとにちんちん弱いよな、やばい?
―ひひひひひひひひひひひひ、おちんちんは許してぇぇ
―やめて欲しかったら、もっとちんこ振れよ
―はいいぃ、ひひひひひひひひひひ
兄は、言われたとおり、頑張って小さなおちんちんを前後にプルプル振りはじめた。それを見て、友達2人は爆笑しながら、もっと裸の兄をこちょこちょ責めする。兄は、ますます苦しそうに大笑いしながら、必死でおちんちんを振りまわす。

それらの会話ややり取りは聞いてるだけで、顔が真っ赤になるほど恥ずかしく、何度もテレビを消してしまうほどだった。
兄、よくこんな屈辱的なことされて、耐えられるな、俺だったら、友達にこんな姿見られたら、こんなことされたら、恥ずかしくて自殺したくなるな、と思った。
だいたい、中学生とかなら、ふざけて友達同士でズボン脱がしたりしてたヒトもいたが、高校生にもなって、友達に自分だけじっくりおちんちん見られるなんて耐えられるだろうか?
しかも、動けないように、手足を縛られて、子供をあやすようにコチョコチョされて、高校生の男がおちんちん振りまわして笑い悶えるなんて、俺には絶対耐えられない。
実際、抵抗できない状態で、大の男2人掛かりでくすぐられるのは結構ツラそうだ。

さらに、そのビデオでは、兄は終始、友達におちんちんを触られ、おちんちんを振りまわせ、とか命令されて、その無様な姿を笑われていた。
もし自分なら友達に惨めなおちんちんを触られたり、笑われたりしたら、一生トラウマになるだろう。

終盤、兄が、1人におしりをくすぐられながら、
―はははははははあは、真性包茎のおちんちんでごめんなさいぃぃ
と言わされていて、友達2人が腹を抱えて笑ってたのが印象的だった
兄、真性包茎なんだ、ってはじめて知って、ますます恥ずかしくなってしまった。ちなみにもう俺はとっくに剥けていた。

のちに、これがゲイのくすぐり掲示板で知り合った、プレイメイトであったことを知る。

その衝撃的な兄のビデオで、俺はなぜか凄く興奮してしまい、俺もそちらの世界に入ってしまった。